たので、報告します。
少し早めの朝。集合時間ギリギリでみなさん集まり、レッツラGO!
なかなかの好天に恵まれ、今日もがんばるぞ、とイキがる100は切れない男たち。
少し早めに到着し、少し練習。
時間になり、ティーグランドへ行き、前の組のザツなティーショットを見て、お見送り。
さて、私の組になりました。順番を決め緊張気味のティーショットは、残念ながらOB。
次に打つのは、唯一のレフティーで、ペンネーム3923。
なかなかの緊張顔で、まずはお約束の空振り。そして、残りのメンバーは見て見ぬ
振り。緊張が解けたのか、笑顔で次のショットに入り、振り抜いた次の瞬間
ボギッ・・・・!
鈍い音と共にまったく同じスピードで飛んでいく2つの物体。
1つは少し前に飛んで行った、というか転がって行き、もう一つのボール3個分程度の
物体は山の中へ消えていく。
まさか、本日の1打目にそんなことはあるまいと、3923の方を見てみると、すごい長い
つまようじのような棒を持ち、ナイススマイルでこっちを見ている3923の姿。
イメージ画像。ラウンド終了後、3923は、ドライバーが無い方がOBがでなくていい、と強がっておりました。
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